
「電気やガスを使うだけで未公開株がもらえる」という前代未聞の仕組みで大きな話題を呼んだ、実業家・前澤友作氏が手掛ける「カブアンド」。
ローンチから時間が経過した現在、「本当に株はもらえるの?」「ネット上で見かける怪しい噂の理由とは?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。
本記事では、そんなカブアンドの最新のサービス状況や現在の株主数、そして最も気になる上場予定まで徹底解説します。
さらに、「社長である前澤友作氏は現在カブアンドでなにしてる?」といった素朴な疑問にもお答えし、今から利用を始めても遅くないのか、客観的な視点で検証します。
💡記事ポイント
- カブアンドのサービス継続状況や会員数・株主数の最新データ
- 実際に未公開株がもらえる仕組みと具体的な受け取り手続きの流れ
- 最短2026年10月を目指す上場予定スケジュールと万が一失敗した際の買取保証
- 他社ポイントサービスとの損得比較や今から始めても遅くない理由
▼聴くブログ記事(本記事)はこちらより
前澤友作が立ち上げた「カブアンド」の現在の実態とサービス状況

- 前澤友作のカブアンドは現在どうなっている?
- カブアンドは現在もサービスを継続している?
- カブアンドの現在の株主数はどれくらい?
- 前澤友作は現在カブアンドで何をしている?
- カブアンドで現在利用できるサービス一覧
- カブアンドが怪しいと言われる理由
前澤友作のカブアンドは現在どうなっている?

カブアンドは単なる話題作りで終わることなく、現在も急成長を続けている「株式還元型プラットフォーム」です。
前澤さんの優れたセンス、感性があるから出来た成果ですね。
- 国内トップクラスの規模へ:2025年6月の初割当てで約69万人の株主が誕生し、国内9位の規模に急浮上しました。
- 熱気あふれるリアルイベント:2025年10月にはKアリーナ横浜で「カブアンド総会」を開催し、全国から1万人以上の会員が参加。
- インフラ以外の領域へ拡大:エネルギー分野(VPP:仮想発電所)への参入や決済サービスの強化など、事業の幅を大きく広げています。
カブアンドは現在もサービスを継続している?

結論から言うと、現在もサービスは継続・拡大中です。
- 受付停止からの復活:ローンチ直後は想定以上の申し込みが殺到し、一時受付を停止する事態となりましたが、現在は全サービスの新規受付を再開しています。
- 安全性・利便性のアップデート:2026年6月には通信障害に備えた「事業者間ローミング」の提供を開始するなど、インフラとしての信頼性も着実に向上しています。
カブアンドの現在の株主数はどれくらい?

2025年12月に完了した第2期株式割当ての時点で、株主数は約82万3,000人を突破しました。これは日本企業の中で第8位に相当する巨大な規模です。
※参考:株式会社カブ&ピース|「カブアンド」第2期株主誕生
- ライト層が圧倒的多数:全体の約35%が「保有数50株以下」であり、日常の支払いのついでに気軽に参加している人が多いのが特徴です。
- 潜在的な株主も多数:会員登録者数は約260万人(2026年4月時点)に達しており、今後引換手続きが進むことでさらに株主数は増えていく見通しです。
前澤友作は現在カブアンドで何をしている?

前澤友作氏は単なる「広告塔」ではなく、株式会社カブ&ピースの代表として経営の陣頭指揮を執っています。
- 上場計画のリード:「最短で2026年10月の上場」という明確な目標を自ら掲げ、開発会社の買収など事業体制の強化を進めています。(出典:カブアンド|株がもらえる!カブアンドの株主になろう!※1)
- 新規事業の推進:旅行(トラベル)や医療(メディカル)など、新たな領域への参入を次々と形にしています。
- インベスタマーとの対話:SNSでの発信に加え、イベントでのQ&Aや会員限定コラムを通じて、顧客であり株主でもある「インベスタマー」と直接意見を交わしています。
カブアンドで現在利用できるサービス一覧

現在、カブアンドでは生活のあらゆる場面で「株引換券」が貯まるサービスを展開しています。
| 生活インフラ | でんき・ガス・ウォーター | 工事不要で乗り換え可能な基本のインフラサービス |
|---|---|---|
| 通信・ネット | モバイル・インターネット・Wi-Fi | 格安SIMや光回線など、通信費を株に変えるサービス |
| ライフスタイル | トラベル・メディカル・海外eSIM | 旅行予約やオンライン診療など(2026年5月より新設) |
| 金融・決済 | KABU&カード・ほけん・ふるさと納税 | クレジットカード決済や保険相談などを通じた還元 |
| その他 | KABU&カブ活 | ネットショッピングやアプリDLで貯まるポイントサイト機能 |
カブアンドが怪しいと言われる理由

ネット検索で「カブアンド 怪しい」と出てくるのには、以下の3つの明確な理由があります。
- 「なりすまし詐欺」の横行:前澤氏の画像や動画を無断利用し、「未公開株を現金で売る」と騙る詐欺広告やSNS勧誘が蔓延しています(※公式は現金での株販売を一切行っていません)。
※注意喚起:カブアンド|前澤やカブアンドを騙る「偽の動画広告」について注意喚起とお願い - 「未公開株」への心理的ハードル:過去に未公開株詐欺のニュースが多かったため、言葉自体に警戒感を抱く人が多いのが実情です。
- ビジネスモデルへの疑問:代理店としての「薄利な手数料ビジネス」で、本当に東証の厳しい上場審査を通過できるだけの収益性を示せるのか、専門家からも厳しい意見が出ています。」
前澤友作の「カブアンド」の株・上場の現在と、今から始める損得

- カブアンドで実際に株はもらえている?
- カブアンドの現在の株価はいくら?
- カブアンドの発行価格と株価の違いとは?
- カブアンドの株は今すぐ売却できる?
- カブアンドは上場する予定がある?
- カブアンドの上場はいつになる可能性がある?
- カブアンドが上場できなかった場合はどうなる?
- カブアンドの株に将来価値はある?
- カブアンドのメリットは何?
- カブアンドのデメリットや注意点は?
- KABU&プラスは現在加入する価値がある?
- カブアンドと他社ポイントサービスはどちらが得?
- カブアンドは今から始めても遅くない?
- カブアンドに向いている人・向いていない人
カブアンドで実際に株はもらえている?

「本当に未公開株が配られているのか」という点については、間違いなくユーザーへの株式割り当て(配布)が行われています。
これまでに第1期(2025年6月)で約69万人、第2期(2025年12月)で約13万人に対して、実際に同社の「種類株式」が付与された実績があります。
ただし、サービスを利用するだけで自動的に株主になれるわけではなく、以下の手続きを期日までに完了させる必要があります。
- ステップ1:サービス利用で「株引換券」をマイページに貯める
- ステップ2:マイページから「本人確認手続き」を済ませる
- ステップ3:各期の申込期間中に「株に交換する」手続きを完了する
カブアンドの現在の株価はいくら?

カブアンドを運営する株式会社カブ&ピースは未上場企業のため、証券取引所でリアルタイムに変動するような一般的な「株価」は現在ありません。
その代わり、サービス内で貯まった引換券を株式に交換する際の基準となる「発行価格(1株あたりの価値)」が公式に設定されています。
この価格は、会社の成長や第三者評価機関の査定をベースに決定されており、期を追うごとに上昇しています。
- 第1期募集(2025年6月割当):1株 = 3円
- 第2期募集(2025年12月割当):1株 = 6円
- 第3期募集(2026年6月払込):1株 = 8円
- 第4期募集(2026年12月予定):1株 = 8円〜11円(想定)
早期にサービスを開始し、発行価格が低いうちに交換したユーザーほど、同じ利用額でも多くの株数を手に入れられている(先行者利益が大きい)設計になっています。
カブアンドの発行価格と株価の違いとは?

マイページに表示される「保有株式の評価額」を見て換金できると誤解しがちですが、「発行価格」と上場後の「株価」には決定的な違いがあります。
| 比較項目 | 発行価格(未上場の現在) | 株価(上場後) |
|---|---|---|
| 価格の決定権 | 会社と第三者評価機関が合理的に算出 | 市場(投資家)の需要と供給でリアルタイムに変動 |
| 現金化の可否 | 不可(譲渡や売却に制限がかかっているため) | 可能(証券口座を通じていつでも市場で売却できる) |
| 価値の保証 | あくまで現在の社内的な「参考数値」 | 業績や市場の地合い次第で、発行価格を上回ることも下回ることもある |
カブアンドの株は今すぐ売却できる?

結論から申し上げますと、カブアンドの株を今すぐ売却して現金化することはできません。
現在は「未公開株」という扱いであり、規約によって第三者への売却や譲渡、プレゼントなどは原則禁止されています。
手元の株が本当の価値を持ち、自由に売買できるようになるのは、最短でもカブアンドが証券取引所に上場を果たした(IPO成功)後になります。
カブアンドは上場する予定がある?

会社側は明確に上場する予定を掲げて動いています。
前澤友作氏が目指す「国民総株主」や、消費者が会社のオーナーになる経済圏を実現するためには、株式市場への上場が必須のロードマップとなっています。
2025年に開催されたリアルイベントでも、上場に向けた準備が本格化していることが株主に向けて公式に明かされました。
カブアンドの上場はいつになる可能性がある?

代表の前澤氏が「カブアンド総会」などの場で公表している、具体的な目標スケジュールは以下の通りです。
- 最短の目標時期:2026年10月
- 最終的な目標期限:2027年12月まで
開発体制の強化(Asian Bridge社の子会社化など)や、単月黒字化の達成など、上場企業にふさわしい体制作りは急ピッチで進んでいます。
ただし、これらはあくまで経営側の「目標」であり、東証の厳しい上場審査をクリアできるか、あるいは前例のないビジネスモデルに対する取引所の判断次第で、スケジュールが後ろ倒しになる可能性は常に残されています。
※参考:日本取引所グループ|上場審査基準
カブアンドが上場できなかった場合はどうなる?

上場は100%確実ではないため、「もし上場できなかったら株は無価値(紙屑)になるの?」という不安がつきまといます。
これに対する救済措置として、カブアンドには「会社による株式の買取保証」という独自のルールが設けられています。
買取保証の仕組み
- 期限:2027年12月31日までに上場できなかった場合
- 内容:会社側が株主から株式を買い取る
- 価格基準:「払込金額(発行価格相当)の1.2倍」または「第三者機関の評価額」のいずれか低い方
注意すべきリスク
一見すると元本割れを防ぐ手厚いセーフティネットですが、これは「その時点で会社に買い取るだけの潤沢な資金(キャッシュ)が残っていること」が絶対条件です。
スタートアップ特有の赤字先行フェーズを脱し、今後の事業が順調に黒字化・資金調達を継続できなければ、いざという時に「約束されているのに買い取ってもらえない」という信用リスクがある点は頭に入れておく必要があります。
カブアンドの株に将来価値はある?

カブアンドの株式が持つ将来価値には、期待されるポテンシャル(リターン)と、懸念されるハードル(リスク)の双方が存在します。
- 期待されるポジティブな側面:通常、生活費の支払いで貯まるポイントの価値は「1ポイント=1円」で固定されています。しかし、カブアンドの株は会社が上場(IPO)し、時価総額が大きく跳ね上がれば、元手ゼロから得た株の価値が数十倍に膨らむ夢(キャピタルゲイン)があります。初期の低い発行価格(3円や6円)で取得できた人ほど、上場時のリターン期待値は高くなります。
- 警戒すべきネガティブな側面:数百万人のユーザーに大量の株を配り続ける仕組みゆえに、1株あたりの価値が極端に低下する「株式の希薄化」のリスクが専門家から指摘されています。また、上場した瞬間に多くのユーザーが一斉に利益確定の売りを出すことが予想され、上場後の株価に強い売り圧力がかかる懸念もあります。
カブアンドのメリットは何?

他のポイ活や一般的な株式投資にはない、カブアンドならではの強みは主に以下の3点です。
- 自己資金の持ち出しが完全ゼロ:通常の投資のように「余剰資金」を用意する必要がありません。毎月必ず発生する電気代、ガス代、通信費などの固定費がそのまま投資の原資になります。
- 精神的なハードルが極めて低い:もともと支払う予定だった生活費の「おまけ」として株を得るため、万が一将来的に価値が下がったり上場に失敗したりしても、身銭を切っていないため金銭的な実害や精神的ダメージがほとんどありません。
- 「顧客兼株主」という新しいエンタメ体験:自分がサービスを使い、周囲に広めることで会社の企業価値が上がり、巡り巡って自分の保有株の価値向上に繋がります。「ただの消費者」から、前澤氏と一緒に会社を大きくしていく当事者としてのワクワク感を味わえます。
カブアンドのデメリットや注意点は?

一見するとノーリスクに見えるカブアンドですが、利用前に必ず把握しておくべきシビアなデメリットと注意点があります。
- インフラ料金が他社より割高になるリスク:カブアンドが提供する電気やモバイル回線などの料金設定は、市場の「最安値」ではありません。株をもらうために他社の格安プランより高い基本料金を支払い続けると、家計トータルでは損をする「本末転倒」になる恐れがあります。
- 現金化までに長い時間がかかる(流動性の低さ):手に入れた株は上場するまで売却できません。また、無事に上場できた場合でも、市場の混乱を防ぐための「ロックアップ(売却制限期間)」により、割当日から一定期間(最長1年間など)は売りたくても売れない制限がつく可能性が高いです。
KABU&プラスは現在加入する価値がある?

株引換券の還元率が通常会員の2倍になる有料プラン「KABU&プラス(月額500円・税込)」。これに現在加入する価値があるかどうかは、利用状況によって明確に分かれます。
- 現在加入すべき人(おすすめ):「でんき」「ガス」「モバイル」など、カブアンドの主力インフラサービスを3つ以上併用している人、または「KABU&カード」をメインカードとして使い毎月の決済額が多い人。さらに、将来の上場による爆発的なリターンを強く信じている人であれば、月額500円のコストを支払ってでも2倍のペースで株を貯める価値があります。
- 加入を避けるべき人(おすすめしない):契約しているサービスが「でんきだけ」「モバイルだけ」など1つだけの人。月額500円の会費を上回るだけの株引換券を回収できず、実質的な赤字(損)になってしまいます。また、2026年5月より「KABU&モバイル」の還元率が一部改定(引き下げ)されたため、単一サービスでの元取りは以前よりも厳しくなっています。
カブアンドと他社ポイントサービスはどちらが得?

「カブアンドで未公開株を貯める」のと「楽天・dポイント・Pontaなどの共通ポイントを貯める」のはどちらが得なのでしょうか。その本質的な違いをまとめました。
- 確実な節約と生活の安定を求めるなら「他社ポイント」の圧倒的勝利:電気・ガス・モバイル回線をそれぞれ「業界最安値」の会社で個別に契約し、浮いたお金や高還元カードで貯まった共通ポイントを「新NISA(S&P500やオルカンなど)」の手堅いインデックス投資に回す方が、合理的で確実な資産形成になります。
- 将来の大きなロマン(ドリーム)を追うなら「カブアンド」:今すぐ使える1円よりも、前澤氏のビジネス手腕に賭け、将来10倍・20倍になるかもしれない「宝くじ」のような期待値や、投資のワクワク感を重視するならカブアンドを選ぶ価値があります。
カブアンドは今から始めても遅くない?

結論から申し上げますと、「一攫千金を狙うのでなければ、今から始めても全く遅くない」と言えます。
今から始める場合の不利な点
- 1株あたりの発行価格が期を追うごとに上昇(3円→6円→8円)しているため、初期に始めたメンバーと比べると、同じ生活費を支払っても手に入る株数が減っています。
- 初期募集分に用意されていた「3年以内の買取保証」などのセーフティネットが、今からの開始では対象外、あるいは条件が変動しているリスクがあります。
今から始める場合の有利な点(後発のメリット)
- サービス開始当初にはなかった「旅行(トラベル)」や「医療(メディカル)」などの新サービスが続々と追加されており、インフラを無理に乗り換えなくても日常の様々なシーンで株を貯めやすくなっています。
- 初期組は上場まで1年半〜2年以上待つ必要がありましたが、2026年現在から始めれば、上場(結果発表)までの待ち時間が短いという時間的メリットがあります。また、単月黒字化の達成など、事業の成長をある程度見極めてから安全に参加できるのも強みです。
カブアンドに向いている人・向いていない人

最後に、これまでの要素を踏まえて、カブアンドの利用に向いている人と向いていない人の特徴を整理します。
カブアンドに向いている人
- 投資未経験で、自分のお金を失うリスクなく「株主」を体験してみたい人
- 前澤氏の掲げるビジョンに共感し、一人のオーナーとして会社の成長を長期目線で応援できる人
- 電気、ガス、通信、旅行など、毎月の固定費や生活支出が大きいファミリー層
カブアンドに向いていない人
- 1円でも安くインフラを契約し、確実な家計の節約を最優先したい人
- 貯まったポイントを、今すぐ街中の買い物や支払いに使いたい実利主義の人
- すでに自身で証券口座を開設しており、効率的かつ合理的なインデックス投資等で資産運用ができる人
総括:現在の前澤友作氏「カブアンド」は今から始めるべき?利用価値と将来性を見極める
カブアンドが現在どのような状況にあり、これから始めるユーザーにとってどのようなメリット・デメリットがあるのか、そして将来の上場に向けたロードマップやリスクヘッジについて、重要なポイントを整理しました。
サービスの実態や「怪しい」と言われる背景、他社共通ポイントとの違いなど、今から利用を迷っている方が客観的かつ冷静に判断できるよう、要点を箇条書きでまとめています。
- カブアンドは2026年現在もサービスを継続しており、むしろ新規事業を大幅に拡大している
- 累計株主数は約82.3万人に達しており、日本企業の中で第8位の規模を誇る巨大経済圏である
- 代表の前澤友作氏は単なる広告塔ではなく、経営トップとして上場準備の指揮を執っている
- 提供サービスは初期の生活インフラだけでなく、旅行、医療、金融など多岐にわたる
- 「怪しい」と言われる主な原因は、公式を騙る「なりすまし投資詐欺」が多発しているためである
- 実際にユーザーへの株式(種類株式)の割り当て実績があり、本当に株をもらうことができる
- 未上場のため一般的な「株価」はないが、期ごとに上昇する「発行価格」(直近は8円)が基準となる
- 手に入れた株式は現時点では売却や譲渡ができず、現金化するには上場を待つ必要がある
- 上場スケジュールは最短で2026年10月、最終目標を2027年12月までとして準備が進む
- 万が一期限内に上場できなかった場合、会社が発行価格の1.2倍等で買い取る「買取保証」がある
- 買取保証の履行には「会社の十分な資金力」が前提となるため、今後の財務状況の注視が必要である
- 自己資金の持ち出しがなく、生活費の決済だけでローリスクに株主体験ができる点が最大のメリット
- インフラ料金が他社より割高になるケースがあり、ポイント目的での契約は本末転倒になる恐れがある
- 還元率2倍の有料プラン「KABU&プラス」は、3つ以上のサービスを併用するコアユーザー向けである
- 堅実な節約なら他社ポイント、将来の値上がり益(ロマン)に賭けるならカブアンドが向いている
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