2009年6月アーカイブ

こんにちは。図解化コンサルタント CONECTA(コネクタ)の池田千恵です。


■ 最近の「なるほどね!」


我が図解ブログは書評ブログではないですが、たまに本を図解していたおかげか、昨日、生まれて初めて編集者の方から献本いただきました!


運命の波にのる魔法のクセ(習慣)という、成功法則にスピリチュアルのエッセンスを加えた本です。



きこ書房の谷様、どうもありがとうございます!


今後も献本いただいた折には、心に響いたものについてはどんどん紹介させていただこうと思っています。



運命の波にのる魔法のクセ(習慣)
はづき虹映
きこ書房
売り上げランキング: 2729



著者の はづき紅映(こうえい) さんは、古代ユダヤの智慧といわれる「カバラ・数秘術」をベースにした、オリジナルの「誕生数秘学」を確立された方だそうです。


「誕生数秘学」に基づいた数字の「性質」「波動」と、成功のための行動習慣を結びつけ、カレンダー形式で1日ひとつの「いい習慣」を紹介するというスタンスをとった本でした。


著者も本で書かれているように、この本にある成功法則は、どこかでいつか聞いたことがあるような、基本的なものが大半です。


でも、「誕生数秘学」のプロが、成功法則を効果的な順番で、実践しやすいようにピックアップしているというところに意味がある本です。(黄色部分引用)



本書でご紹介する「習慣」は先述のとおり、一つひとつはそれほど目新しいものではないかもしれません。


(中略)


しかし、本書のポイントは「習慣」の中身自体にあるのではなく、その順番や構成、編集方法などにあるのです。



次に紹介する一言がまさに、この本の本質、ひいてはこれからの時代の本質を言い当てていると思いました。(黄色部分引用)




私は21世紀に必要な能力は、「独創性」や「オリジナリティ」ではなく、「編集力」や「コーディネート力」だと思っています。


知恵や情報、スキルやテクノロジーはもう十分なのです。そうしたコンテンツはすでに出揃っているので、今さら全く新しいものをワザワザ、ひねり出す必要はありません。


「独創性、オリジナリティ、一番」などを競う時代はもう終わりです。



まさにその通り!と共感しました。


インターネットでほとんどの情報は手に入れられる時代。だからこそ、情報を受け取る量は一緒でも、受け取る人がそれをどう感じ、どう意味を汲み取り、どう表現するかで大きく結果が異なるのですよね。


じつは図解プロセスもこれと一緒。文字の羅列からいかに意味を汲み取り、効果的にビジュアル化するところに、「図解化コンサル」の価値があるわけです。



■ この論を1枚であらわすと?(クリックで拡大)

090623-1maipawapo.jpg


これから身につけるべき「編集力」のプロセスを3つのフローで表現し、イメージ図&本書の例とともに1枚であらわしたのがこの図です。


この図によって、

  1. 皆が知っている情報を
  2. 独自の視点でピックアップして/組み合わせて
  3. 伝わるように作り変える

プロセスが、感覚的に分かるように工夫しました。



■ この図のポイント教えます(クリックで拡大)

090623-1maipawapo2.jpg


ポイントは2つ。

  1. 「独自の視点」がこれから大事になる、ということを強調したいので、赤枠で囲んでいます。
  2. イメージ図と本書の具体例を並列することで、どちらか一方では理解しにくいところを補強しています。



ちなみにこちらで使った図形は、丸と角丸四角、四角、矢印、ベース型のみ。簡単でしょ?




■ 編集後記


2009年7月23日。私の初の著書が出ます!


ただいま最後の校正作業真っ最中です。


今回は「早起き」がテーマ。


自らのマイナス面を「朝4時起き」習慣を身につけることによって克服してきた体験をベースに、かつての自分と同じように仕事や人生で悩んでいる後輩世代に向けてのメッセージとノウハウをお伝えする1冊です。


「落ちこぼれOLど根性物語」に、「外資系流Tips(小技)」を加えた本です。


人が寝ている朝の時間を活用して、こっそり自分の価値を上げる方法をお伝えいたします。


ちかぢか詳細をお知らせできると思いますのでどうぞよろしくお願いいたします!

こんにちは。図解化コンサルタント CONECTA(コネクタ)の池田千恵です。


■ 最近の「びっくり!」


先週は、なかなか体験できない、2つの「夜の大人の遊び場」に連れて行ってもらいました。


ひとつは、銀座の高級クラブ


そして、もうひとつは、新宿二丁目のニューハーフバー


どちらも、入る前はドキドキ緊張しましたが、入ってみると、楽しかった!


銀座の女性たちは美しくきらびやかで、気配り細やかで、しっとり上品。


新宿二丁目の「女性」たちは美しくって、スタイルがよくって、盛り上げ上手。


いかに自分が女をさぼっているかを思い知らされました。


輝いてる!まぶしい!と思わず目をつむってしまいそうでした。



■ 1枚であらわすと?(クリックで拡大)

090615-1maipawapo-1.jpg


銀座のクラブと新宿二丁目のニューハーフバー。


この言葉だけ聞くと対極にあるような印象をうけますが、お客さんに楽しんでもらうという点においては、どちらの女性たちもプロ中のプロ。


女性の私がお邪魔しても、楽しい雰囲気を持ってもらおうとするおもてなしの心が素晴らしかったです。


彼女たちがどうして輝いているのか。それは、4つの要素がまんべんなく高く、愛され要因につながっているからではないか、と感じました。



それは、「美」「知性」「愛嬌」「安らぎ」


この4つを、自分の立場に応じて強さを調節して、「銀座」とか「新宿二丁目」に合う自分を作るように努力しているのではないかと感じました。



そこで書いてみたのがこの図です。



■ この図のポイント教えます(クリックで拡大)

090615-1maipawapo-2.jpg


今回は、視認性を高める色の使い方についてのポイントを。

  • グラフの線の色とフキダシの色を揃えましょう。
  • ホステスとニューハーフホステスの吹き出しは色を変えましょう。

そうすることで、ひと目でどちらのことを説明しているフキダシかが分かるようになります。


また、グラフを補助するように薄い点線を書くと、グラフもぐんと見やすくなります。



■ おまけ:こうやって描いてます(クリックで拡大)

090615-1maipawapo-3.jpg


折れ線グラフはエクセルで作って、貼りつける方が多いと思います。


でも今回のようにイメージ図で、正確な数字にしなくてもいい場合は、フリーフォームと■とかひし形でささっと作ってしまったほうが早いですよ。



ちなみにこちらで使った図形は、線と四角とひし形とフキダシのみ。簡単でしょ?





■ 編集後記


6月26日(金)朝7時~8時半で、Before 9 プロジェクト 図解講座を開催いたします!


今回のテーマは


あなたの図解をその場で赤入れして、今日から「伝わる図解」に作り替えます!少人数制図解添削ディスカッション


6名様限定で、最寄駅東京/日本橋駅のペントハウスにて、朝ご飯を食べながら、おひとりおひとりの図解について赤入れしていきます。


参加費は3000円(税込)です。



図解というと、何か難しいもののように思われがちですが、文字の配置や○や□の位置、矢印の向きのちょっとした違いで、見違えるほど変わるんです。今回そのコツを特別に披露いたします。



あなたの「想い」や「意志」をビジュアル化して、一目で相手を説得することができたら、あなたの仕事力は一気にアップしますよ。


申込はこちらのフォームから!






外資系コンサル仕込みの「左脳的思考」に「右脳的思考」を加えた「池田式」図解の技術を知りたい方。無料ニュースレター登録はこちら!


こんにちは。図解化コンサルタント CONECTA(コネクタ)の池田千恵です。


■ 最近の「うんうん、分かる!」


今朝(2009年6月8日)の日経新聞朝刊「インタビュー 領空侵犯」に、興味深い記事がありました。



タイトルは「プレゼンツールは要らない」



「超」整理法など、数々のベストセラーを出されている、早稲田大学大学院教授の野口悠紀雄氏が、プレゼンツールの弊害について斬っています。



私はプレゼンツールであるパワーポイントでの図解を生業としているので、「描いて売り込め! 超ビジュアルシンキング」を見つけた時と同じくらい、ドキっとしました。



野口氏も以前はパワーポイントを使っていたそうです。でも、資料を投影することによって聴衆の目がスクリーンに行ってしまう。自分を向いてほしいのに向いてくれずにお互いが一方通行になる、と気づいてから、ツールを使うのをやめたそうです。


とはいえ、野口さんも、パワーポイントなどのツールを全面否定はされていません。(黄色部分引用)




私はツールを全面的には否定していません。以前、多くの写真を写し、効果的に活用しているお医者さんもいました。大事なのは本人の話であり、それを補足する手段として使いこなすべきです。




さらに、野口氏はこうおっしゃっています。(黄色部分引用)



日本では見栄えのするプレゼン資料を作ることが目的化しています。つまり道具に使われてしまっているわけですね。重要なのは自分が何を伝えたいのか、それにはどう伝えたらいいのか自分の頭で考えることでしょう。



つまり野口さんは、パワポに使われる人間があまりにも多いことを指摘しているわけです。



トヨタで「パワポ禁止令」が出たことが話題になりましたが、これも野口さんと同じ考え方なのでしょうね。パワポに使われて、フルカラーで何枚も無駄な資料を作ってごまかす人が多いから、パワポが悪人になってしまうのです。



パワポは悪くないのに...。



と、今は偉そうに行っている私ですが、もともと私がパワポプレゼンに頼るようになったきっかけは、「口べたで、画面を見ないとプレゼンできなかったから」


つまり、正直なところ、私も最初はパワポに全面的に頼って、パワポに書かれた文字を一生懸命読み上げる、パワポに使われてしまう人間でした。


しかし、図解化能力が向上していくにつれ、図を見ただけで説明がすらすら口からでるようになってきて、その結果、パワポの画面だけをずーっと見続けることがなくなってきました。


自分の頭で考えることができ、それを補足する手段としてパワポを使えるようになってきたのです。


その点からも、野口氏の話は大変共感できるものでした。



■ この論を1枚であらわすと?(クリックで拡大)


090608-1maipawapo.jpg



パワポを使う人とパワポに使われる人の違いって、いったい何だろう?その差は、「目的意識の有無」ではないかと思います。


プレゼンは、「発表する」ことが目的ではありません。発表して、人を動かす」ことが目的なのです。


それができなかったら、それは「パワポに使われている」のと同じこと。パワポの画面をじーっと見つめ、杓子定規に資料を読み上げるだけだったら、プレゼンターの意味はありません。



派手なアニメーションがついていて、一見カッコ良さそうなプレゼンもよく見かけますが、「その丸の動きって、何の意味があるの?」と首をかしげてしまうことも少なからずあります。



この図なんて、超シンプルでアニメなんて一切使ってないですが、整理されていて意味が通じるでしょう?


アニメなんてなくても十分プレゼンはできるし、文字を1枚にぎっしり詰め込まなくても、キーワードだけ理解できたら、画面を見つづけなくてもプレゼンはできるのです。



■ この図のポイント教えます(クリックで拡大)

090608-1maipawapo2.jpg



この図の大きなポイントは、どでかいフォント&薄い色で「○」「×」を作り、背面に配置したことです。



実はこの大きい「○」と「×」、入れなくても意味は通じます。



でも、これを入れることによって、「パワポを使う人」「パワポに使われる人」を、より鮮やかに、一目で対比させることができます。



また、よく私が使う手法の「対比の矢印」もポイント。矢印で挟まれた左右の文章のリズムやトーンもなるべく揃えるのがポイントです。



そして、これはかなりオタクなポイントですが、「○」と「×」は実は同じ大きさのフォントを使っていません。


×を丸よりも大きくしないと、パッと眺めた時に同じ大きさに見えないんです。細かいこだわりですが、このこだわりがあってこそ、パワポがプロっぽく見えるんですよ。



ちなみにこちらで使った図形は、線と矢印のみ。簡単でしょ?




■ 編集後記


「早起きして、朝9時までを有効活用しよう!」というコンセプトで、「Before 9(ビフォア・ナイン)プロジェクト」を立ち上げました。




早起きで、朝9時までを有効活用!「Before 9(ビフォア・ナイン) プロジェクト」公式サイトはこちら




「Before 9(ビフォア・ナイン) プロジェクト」公式ブログはこちら


6月末より月1頻度で、最寄駅東京/日本橋駅の会議室にて、朝7時からの図解化講座を始めます!


(図解化講座のほかに、ゲスト講師を招いて「外資系秘書が教える、9時からすぐに使える英語講座」「朝のプチ気功講座」など、盛沢山の企画を考えております)


上記ブログやホームページにて随時最新情報をアップしますので、図解に興味がある方の参加をお待ちしております。





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こんにちは。図解化コンサルタント CONECTA(コネクタ)の池田千恵です。


■ 最近の「これはすごい!」


地元の本屋さんをぶらぶらしていて、「描いて売り込め!超ビジュアルシンキング」という本を見つけました。


描いて売り込め! 超ビジュアルシンキング
ダン・ローム
講談社
売り上げランキング: 509
おすすめ度の平均: 5.0
5 ■本物のフレームワークが身につきそうです!



帯には「パワーポイントなんか、もういらない!」の言葉。



主にパワーポイントを用いて図解化することを生業としている私はドキっとして立ち止まりました。



パラパラと立ち読みして、これはすごい!!!と即購入。



私は今年中に「図解」関連の本を2冊出版する身ですが、いやはや、これ、しっかり読みこんでマスターしたら、かなり図解化能力&思考能力アップしますよ。



この本、できたら秘密にしておきたかったですが...。



世の中にもっと図解が広がれば、コミュニケーションミスが減ってもっともっといい世の中になる!と信じているので、あえてお勧めしちゃいましょう!




図解ができるようになるためには必読の書!特に、p28,29の「6つのW」と、p187の「ビジュアルシンキング・コーデックス」は保存版。



どんなときにどんな図を書いたら人に伝わるかが、一覧となっています。これだけで3万円の価値はあります。



著者のダン・ロームは「ビジュアルシンキング」という手法で問題解決を指南するコンサルティング会社社長。


ロシア語を話せないのに、ロシア企業のコミュニケーションコンサルティングを引き受けてしまったことがあり、ビジュアルシンキングの手法を用いて大成功した方。



なんと、ミーティングにパワーポイントを準備することなく、レストランの紙ナプキンで書いた図や、ホワイトボードの図で相手を説得してしまうそうです。



ただし、「パワーポイントなんていらない!」という衝撃的な言葉が書いてありますが、それがこの本の本質ではありません。



実はこの本は、「ロジカルに図解する」ために必要なフレームワークを教える本。



一度図解したら、それをパワポに落とし込んでプレゼンすればいい話なので、パワポ不要論を唱えているわけではありません。(紙の方がすぐ消したり修正したりがしやすい、というメリットはもちろんありますが)




実は私の図解プロセスも、実は「ビジュアルシンキング」にかなり通じるものがあるのです。



PCでパワーポイントを立ち上げてから図解を考えるのではなく、最初にまっさらなノートにイメージを図解し、それを元にPCの前に座り、作る。つまり、パワーポイントに触る前に「ビジュアルシンキング」しているんですよね。



それにしても、「ビジュアルシンキング」っていいネーミングですね。ロジカルシンキング+図解というのが一言で表現されています。ただ単に「図解」というよりも、しっくりきます。私も自分の図解手法にいいネーミングを考えたいなー...。



■ この本を1枚であらわすと?(クリックで拡大))


今回は、ビジュアルシンキングを身につけるとどんな効果があるか、について図解しました。


090601-1maipawapo.jpg


■ この図のポイント教えます(クリックで拡大)


090601-1maipawapo2.jpg


ビジュアルシンキングによっていい循環が回りだす、ということを感覚的に表現するため、ドーナツのような輪を作りました。


輪がグルグルと回っている図を書くことで、アイディア発想の好循環を端的に表現することができます。


それだけでも意味は通じますが、躍動感を表すために、回る方向の矢印をつけました。このことにより、「加速度がついてる感」を表現することができます。


この図を、p187の「ビジュアルシンキング・コーデックス」にあてはめると、縦軸の「どのように」と、横軸の「デルタ」をかけ合わせた、と言えますね。(本を読んでいないと何のことだか分からないかと思いますが、もし本を買ったらp187を見てみてくださいね)



ちなみにこちらで使った図形は、楕円形とフリーフォーム、円弧の矢印のみ。簡単でしょ?




■ 編集後記


私が「ビジュアルシンキング」するときに使っている、お気に入りのノートとボールペンをご紹介します。


LIFE NOBLE NOTE PLAIN 無地 A4サイズ


1冊1470円とノートにしては高額ですが、クリーム色の紙で目がチカチカしないし、ハリがある紙質が気に入っています。筆がスルスルすべるような書き心地で、書いていてとても気持ちいい。



ラミー/LAMY 2000 4色ボールペン


勝間和代さんがおすすめしているのでご存じの方も多いかもしれません。ドイツの老舗、LAMYのボールペン。こんなにスマートなデザインなのに、4色ボールペン!美しいデザインと機能性にしびれます。これも10000円以上と、ボールペンにしてはかなり高額ですが、その分書きやすさは抜群です。何よりも、4色ボールペンなのにスマートなので、手帳のペンさしにもスッキリ入るのがうれしい。



お気に入りの文具に囲まれると、仕事も心なしかはかどる気がしますね!




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2010年10月16日発売!図解スキルでスケジュールも作りました『朝活手帳2011』

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たちまち6万部突破! 本の図解ラフ案にも関わってます。CONECTA代表池田千恵の初の著書『「朝4時起き」で、すべてがうまく回り出す!』

■ プロフィール
池田千恵(いけだ ちえ)

CONECTA代表。図解化コンサルタント。

お問い合わせメールアドレス:info★conecta.jp(★を@に変えてください)

詳しいプロフィールはこちら

メディア掲載履歴はこちら

  • 福島県生まれ。磐城女子高校卒業
  • 慶應義塾大学総合政策学部卒業後、ワタミ入社
  • ワタミから外資系戦略コンサルティング会社に転職
  • パワーポイントプレゼン資料作成のプロとして、毎日50~100枚、累計75000枚以上のプレゼン資料を作成
  • その経験を生かし、社内のコンサルタントに技術指導する役割を担った後、独立
  • コンサルタントのプロジェクト成功を陰で支えた経験から、考えをまとめる/人を動かす図解資料のポイントを体系化
  • プライベートからビジネスまでの様々な問題解決に図解技術を応用するスキルを伝えている
  • twitterは こちら

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